幸手市児童生徒PBL&プレゼンテーション講座
予測困難で変化の激しい時代を生き抜いていく子供たちには、プレゼンテーション能力や問題発見・課題解決の育成が不可欠です。AIが、発展していくこれからの社会だからこそ、人間ならではの力、すなわち、疑問に思ったり、課題を解決したりする力を育んでいきたいと考えています。そのため、幸手市では、全校で、PBL(Project Based Learning=探究学習)を教育活動に取り入れています。
これらの力を更に育むため、今年度は、市制40周年記念事業「Satte Aideathon『幸手AIによるアイディアソン』を開講しました。
児童生徒が、生成AIを活用し、全員のウェルビーイング(幸福)を目指すアイディアを「わかりやすく・楽しく」発表し、よりよくAIを活用しながら社会の課題を解決していく力を育てます。
幸手アイディアソンについて (PDFファイル: 1.5MB)
市制40周年記念事業!幸手アイディアソン!!
令和8年9月12日(土曜日)、幸手市北公民館にて、受講者が発表を行います。
参観自由でございますので、ぜひお越しください。
日時:令和8年9月12日(土曜日)13時10分から16時00分予定
場所:幸手市北公民館 レクリエーションホール
★生成AIについて、楽しくゲーム感覚で学べる「学びタイム」もあります!!
ぜひ、気軽にお越しください!!
参観申込:令和8年9月10日(木曜日)までに、以下の参観申込フォームに御入力ください。
https://forms.gle/uT5bvGYQamAHAmco8
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更新日:2026年09月04日