アナログ規制見直しに関する個別支援事業に採択されました
幸手市では、行政サービスの効率化や合理化により、利便性の向上や業務コストの削減を図るため、アナログ規制の見直しに取り組んでいます。
この度、デジタル庁で実施している、各地方公共団体個別の事情や課題等に寄り添った支援を行う「個別支援事業」に応募したところ、令和8年度事業に採択されました(埼玉県内で2例目)。
今後は、デジタル庁の支援を受けながら、幸手市の条例や規則などのアナログ規制を見直し、市民の皆様の利便性向上や業務コストの削減を図ってまいります。
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更新日:2026年04月08日