ピックアップ情報

電車内広告 幸手市PRポスター

幸手市の認知度を高めるため、また、若い子育て世帯の移住・定住を促すきっかけとして、電車内にポスターを掲出します。

平成30年度(掲出は終了しました)

 掲出路線:東武鉄道 日比谷線直通車(70000系車両)

※12編成の各車両に、3つのデザインを6面(ドア横2面×2、連結面2面)に配置し、中吊り広告と合わせて、連結面付近をエリアジャックします。

 掲出期間:平成31年1月25日※~2月27日(掲出終了)

 ※掲出開始日が変更となりました。

ドア横デザインA

ドア横デザインB

連結面デザイン

中吊りデザイン

平成29年度(掲出は終了しました)

 掲出路線 東武電車日比谷線直通車、半蔵門線直通車

 掲出期間 平成30年2月13日~3月12日 (掲載終了)

移住定住促進ポスター

幸手市しあわせ応援大使が決定

幸手市しあわせ応援大使 落語家 三遊亭楽生さん

幸手市の魅力を全国に広く情報発信し、知名度の向上及びイメージアップを図るため、「幸手市しあわせ応援大使」を設置しました。その大使として、落語家でテレビやラジオで活躍中の三遊亭楽生さんに委嘱を行いました。

三遊亭楽生さんは、これまで幸手市民との交流やつながり、市内で落語会を開催するなどの関わりがあり、幸手市を応援したいとの強い気持ちを持っていただいています。

幸手市郷土資料館がオープン

展示室内

幸手市郷土資料館が平成30年10月23日(火曜日)に開館しました。

資料の展示公開や各種講座をはじめ、ボランティアの育成や情報発信など、市民のみなさんの地域学習や社会教育の拠点となる施設です。

幸手市がベナン共和国のホストタウンに登録

合意書締結時の写真

平成30年8月31日(金曜日)東京オリンピック・パラリンピック推進本部から、ベナン共和国のホストタウンとして登録を受けました。

平成30年7月24日(火曜日)に「東京オリンピック・パラリンピック競技大会を契機とした交流事業の合意書」を締結し、交流事業をより効果的に進めるため、ホストタウンとして登録の申請を行い、第9次登録の認定となりました。

合意書締結についての記事はこちら

今後、駐日ベナン共和国大使館との連携を図りながら、ベナン共和国の選手と市民との交流を実施するとともに、ベナン共和国関係者との文化・スポーツに関するさまざまな交流事業の検討・協議を進めていきます。

ベナン共和国特命全権大使が幸手市を訪問

ベナン共和国の大使との集合写真

ベナン共和国の特命全権大使アデチュブ・マカリミ・アビソラ閣下が、平成30年4月1日(日曜日)に幸手市を訪問されました。アビソラ大使閣下は、東京オリンピック・パラリンピックの事前キャンプ地の候補として、市内を視察されました。事前キャンプ地の選定に関する情報は、随時ホームページでお知らせします。

詳細についてはこちらをご覧ください

子育て応援日本一をめざします

市では、子育てに関する切れ目ない総合的な支援を行うため、平成28年度から新たに「子育て総合窓口(ワンストップ窓口)」を設置しました。

この窓口では、妊娠、出産、子育てに関する相談に対して、専門員(母子保健コーディネーター、保育コンシェルジュ)が丁寧にお答えします。

詳細についてはこちらをご覧ください

自由通路・幸手駅橋上化事業

幸手駅東西自由通路は3月16日に、橋上駅舎は3月17日東武鉄道の始発列車から供用開始となりました。

幸手駅橋上駅舎東西自由通路が完成したことで、「都市機能」が向上し、市民の利便性や安全性が格段に改善されるとともに、幸手市を訪れる人のイメージアップにもつながっています。

詳細についてはこちらをご覧ください

駅周辺のまちづくりイメージ映像を公開しています

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シティプロモーション課

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更新日:2019年01月21日